ヒロユキヒロユキ

どうも、ヒロユキ(@hiroyukisan240です。

 

今回は、タチウオをガンガン釣りたい人に向けて詳しく解説していきます。

 

「ワインドを始めたいけど、どんな道具を揃えればいいの?」

「しゃくり方は?」

「釣れるタイミングは?」 

「当たりはあるけど、乗り切らない。ワームだけボロボロになってしまう」

「どうも数が伸びない・・・」


など、初心者の人が悩むポイントも書いています。

ぜひ参考にしてみてください!


ワインド釣法とは?

ワインド釣法とは、オンスタックルデザインの代表である小林 勝治さんが考案した「魚の捕食スイッチ」を強制的に入れさせる釣り方です。

 

ジグヘッドにワームをセットし、左右にダートアクションさせる事で強い波動でアピールし、魚に口を使わせることができます。

 

どんなテンションの低い女の子も口説き落としてしまう凄腕ナンパ師のようなものですね。

 

笑顔がステキな小林先生はこちらの方です↓

(ワインドやワーム等、かなり研究されてます)

 

ダートの動きはこんな感じ↓

 

必要な道具はこれで大丈夫!

・ワインドロッドまたはエギングロッド

・2500~3000番のリール

・PEライン(0.8~1.0号)、リーダー、ワイヤー

・ジグヘッド、ワーム、アシストフック類

・スナップ(大型タイプ)

・UVライト

・魚バサミ、プライヤー

・クーラーボックス

 

まずはコチラをご覧いただけますか。

ヒロユキ画伯のプルプル震えながら書いた仕掛け図です。

 

言いたいことは分かりますよ。

圧倒的な芸術センスがありすぎですね。

 

それでは、一つずつ見ていきましょう。

 

ワインド専用ロッドを購入する場合

専用ロッドの特徴として、

・シャクリやすい

・ロッドバランスが良く、長時間使っても疲れづらい

・パワーがあり、タチウオの引きも受け止める

 

といった所で、常にシャクリ続けるワインドにおいて、疲れにくいシャクリやすいのは非常に重要です。長時間やってると疲れてきて集中力も切れてくるじゃないですか?

 

エギングロッドでも代用できますが、やはり専用ロッドが使いやすいです。

 

↓コチラでも詳しく解説してくれているので、見てみてください。

 

ロッドの長さと硬さは、8フィート代(8.1~8.3)でM~MH(ミディアム~ミディアムハード)がおすすめです。これくらいが一番シャクリやすく、取り回しも良い。

 

ロッドによって対応サイズが異なるので、ロッドを選ぶときは「自分が投げるルアー重量、PEラインの太さ」を把握した上で購入しましょう。

 

適合サイズを確認する方法は、下記画像のように商品タグを見るか、ロッドのバッド部分(根本)に対応ライン、ルアー重量が書いてます。

 

画像の場合、下記の通り。

●ロッドの長さ=8.1フィート

●対応ルアー重量は=3/8~3/4オンス(約10g~21g)

●対応PEライン=0.6号~1.2号

 

 

(ロッド表記の場合)

 

エギングロッドを代用する場合

ワインド専用ロッドが理想ですが、エギングをされてる方ならエギングロッドでも代用できます。

その場合、8フィート代M~MHクラスでOKです。

 

ただし、Lクラス(ライト)などの柔らかいエギングロッドはオススメしません。

アクションするときにロッドに吸収されてしまい、ワインドの機敏で繊細なダートが出来ないからです。

 

2500~3000番手のリール

リールは、メーカーによって表記が違います。

●シマノ=3000番

●ダイワ=2500番

(深溝スプールタイプを推奨)

 

リールにはノーマルギアハイギアの二種類があります。

簡単に言うと、ハンドル1回転につき何センチ巻き取れるかの違いです。

 

ワインドの場合は、75cm前後の巻取り量が最適だと言われているので、ノーマルギアで大丈夫ですね。

 

ワインド釣法は ”糸ふけを出してから、一瞬だけ張る” の繰り返しなのでハイギアの場合、

●巻き取り過ぎてしまい、上手く糸フケを作れない

●ルアーが早く帰ってきてしまう

●同じタナ(深さ)のキープが難しい

 

といった事になる可能性があり、初心者の方は難しいと感じてしまいますよね。

なので、特別な理由がない限りノーマルギアでOKです。

 

補足ですが、ラインを巻きすぎると、どうなるのか?と言うと、

ジグヘッドを直線的に引っ張ってしまい、左右にダートしづらくなります。

 

直線的なアクションは、移動距離が大きくなって手前に寄りやすくなります。

つまり、タチウオがバイトしてくるチャンスタイムが減ってしまうんですね。

 

ワインド釣法の基本は「ラインを弛ませて張る」です。

 

PEライン

0.8号~1.0号でOKです。

細いラインの方が空気抵抗が減るので、より遠投でき、潮の抵抗も受けづらくなります。

(もちろん感度も上がります)

 

細いライン=より遠投、沈下速度が早い

太いライン=遠投は不利、沈下速度が遅くなる

 

もし、ジグなども投げる場合は150~200mのPEラインを買っておきましょう。
(ラインが傷んできたら、上下ひっくり返して使えるので経済的です)

 

リーダー

僕の場合、フロロカーボン8号を使っています。

8号は太いんじゃないか?と思うかも知れませんが、あっさり噛み切られます。笑

 

何号のリーダー使っても、ワイヤーを入れない限り噛み切られてしまうと思いますが、8号だとギリギリ助かる時もあるんですよね。

 

ワイヤー

OZタックルのサーベルワイヤーがオススメです。
あまり安価なワイヤーは、噛み切られるので注意してください。

 

OZさんのサーベルワイヤーは、75mmと100mmの二種類がありますが、
ドラゴン狙い(メーターオーバー)でもない限り、75mmでOKです。

 

ただし、ワイヤーを入れるとタチウオの反応(食い)が明らかに悪くなります。

恐らく「不自然な動き」「違和感」があるんでしょうね。

 

なので、なるべくワイヤーは入れない方が釣果は上がります。

「リーダーだけだと、噛み切られる・・・」
という人は、

タチウオが群れている場所で大きくシャクって糸フケを出し過ぎてる場合が多いです。

 

対処法として、小さくシャクって糸フケの量を少なくしてみてください。

それでも切られるなら、ワイヤーを付けてみましょう。

 

こちらは75mmのワイヤー

 

こちらは100mmのワイヤーです。

 

ZZヘッド、ワーム(マナティ)

オンスタックルのZZヘッドとマナティの鉄板セットが超オススメです。

サイズは、下記の2種類持っておけば大丈夫です。

・1/2oz(14g)

・5/8oz(18g)       

 

 

基本は、1/2oz(14g)でOKです。

 

ただし、爆風での状況下、水深があるフィールドやボトムメインで探りたいとき用は、5/8oz(18g)も持っておくと安心です。とくに晩秋は風の強い日が多いですね。

 

↑こちらは1/2oz(14g)

 

 

↑こちらは5/8oz(18g)

 

 

【風が弱いときに限られる小ワザ】

ジグヘッドの重量を落として、沈下速度をゆっくりさせる事で表層を効率良く攻めることが可能になります。

何種類かのサイズを用意しておくと、どんな状況でも対応することができますね。

 

 

ワームは、もちろん専用品のマナティー

他社のメーカー品も使った事はありますけど、なぜかマナティがよく釣れるんですよ。

(マナティー90)

 

アシストフック

OZタックルのサーベルアシスト。

アシストフックがあるとヒット率がアップするので、ぜひ取り付けることをオススメします。

 

 

OZのアシストフックは、ノーマルとドラゴン対応の2種類があります。
(心配性の人はドラゴン対応で、、、笑)

こちらはノーマルタイプ

 

こちらはドラゴン対応タイプです。

 

アシストフックの取り付け方はコチラを参照にしてくだい。

 

このアシストフックの懸念点として、ねじった部分の耐久性があまり高くないんですね。
(何匹も釣ってるとグラグラしてくる)

 

そこで、補強する小ワザをご紹介します。

 

【用意するもの】
コニシ ボンド ウルトラ多用途SU
テッシュorウエス

このボンドは、接着後はゴム状になって完全に固まらず、タチウオがヒットすると自由にグニャグニャ動いてくれます。

 

まず3回ほど時計回りにねじってアシストフックを取り付けます。
(このときにペンチで固定してあげると作業しやすいです)

 

あとは、ねじったリングの所にボンドをヌリヌリするだけ。
(12時間~24時間乾かせばOK)

先述したように、この接着剤は塗った瞬間に固まるタイプではないので、焦って塗る必要はありません。

塗り終わったら、付属のヘラに付いた接着剤をテッシュで拭き取っておきましょう。

 

 

アシストフックの向きは下向きにセットしてください。

タチウオは、下から引き込む様に食ってくるパターンが多いので、より針掛かりしやすくなります。

 

トリプルフックマナティーにセットするときに張らず緩めずにして、アイ部分に向けて斜め方向になるように取り付けましょう。

 

ケミチューン

手元がハッキリ見えないくらい日が落ちるタイミングでケミチューンします。

 

UVライト

グロータイプのワームを発光させるために使います。

ヘッドライトでも代用できますが、夜にヘッドライトで照らすと目が眩しいので。笑

 

「パピソン UVスナイパー」はコンパクトで使い勝手が良いですね。

 

 

UVライトを数秒当てると、こんな感じに発光します。

 

スナップ

スナップは、大型の物を用意しておくと良いです。(号数で言うと3号)

 

大きめのスナップを使う理由は、下記の通り。

●リーダーの結び目をタチウオの歯から遠ざける。
(指4本クラスになると、かなり口が大きい)

●ある程度の強度が必要であること
(エギングで使用するような小型は曲げられる事もある)

 

 

 

魚バサミ、プライヤー

どんなタイプでもOKです。

 

僕が使用しているのは、

魚バサミ=【第一精工 ワニグリップ】

プライヤー【ラパラ アルミニウムプライヤー】

 

 

 

 

タチウオの歯はめちゃくちゃ鋭いので、指が当たらないように気をつけてくださいね。

ちょっと当たっただけでも「スパッ」と切られます。

 

ちなみに、締め方は「脳締め」をしています。

タチウオが暴れないように魚バサミで挟んでから、プライヤーで目の後ろの部分を挟めばOKです。

 

しゃくり方について

下記の動画がめっちゃ分かりやすいので、何度も見て練習してみてください。

最初は上手くできないかも知れませんが、やってる内にどんどん上達してきます。

 

「学ぶは真似る」といいますが、とにかく徹底的にマネしましょう。

上手くなるには、これしかありません。

 

釣りに行くタイミングは?

まず最初にタチウオってヤツはどんな習性なのか?

ターゲットを知ることで、釣りに行くタイミング数釣りできるかが決まります。

 

タチウオってどんなやつ?

●初夏~秋に接岸する

●よく釣れる時期は、秋~晩秋(春、初夏でも釣れる)

●まずめ時(薄暗い時間帯)に表層まで上がってくる

●夜行性、日中は沖の深場に群れで行動

●小魚(イワシ、キビナゴ)、仲間のタチウオ、イカなど捕食する

●獰猛なフィッシュイーター(肉食魚)、魚の腹に噛み付いて弱らせる

●潮の早い所は苦手(泳ぐ力が弱い)

●捕食の仕方は、魚の腹に噛み付いて弱らせる

●デカいタチウオほど警戒心が強い

 

ざっとこんな感じですが、いくつかのポイントを押さえておくだけで十分です。

 

●数釣りしたい人は、秋~晩秋に行くべし。

●釣り場にてエサとなる小魚は豊富か?
(足元で大量に泳ぎ回っていればベスト)

●エサ釣り師のおっちゃんが大量発生しているか確認すべし
(釣れる所に電気ウキおっちゃんの姿アリ)

●釣りに行くタイミングとしては、朝まずめ or 夕まずめ
(まずめ時は、中層から表層で入れ食い状態になる)

●まずめ時にかけて、深場から浅瀬の表層まで小魚を食べに来る

●着水してからカウントダウンして、
水深がどれくらいあって、今どのタナでアクションさせているのか」を把握すべし

●いち早く、その日のヒットカラーを探すべし

 

補足として「まずめ」っていうのは、下記の通り。

朝まずめ=夜明け前の薄暗いときから、日の出まで

夕まずめ=日没前の薄暗い時間帯から、真っ暗になるまで

 

 

この時間帯は、魚のお食事タイムなので活性が上がります。

反対に、まずめチャンスタイムを逃すと数釣りは厳しくなるので、このタイミングを逃さないようにしてください。

 

タチウオのアタリはあるけど、乗り切らない

あなたは、こんな状況になったことが無いですか?

「一瞬だけ食ってくるのに乗り切らない・・・」

「フッキングできなくて、ワームだけがボロボロになる」

 

その原因は、以下のような事が考えられます。

 

マナティーのカラーが合っていない

カラーローテーションは超大事です。

なぜなら、海の濁り具合やタチウオの気分でヒットカラーは変わってくるからです。

 

白色とかグロー(発光)さえ投げていれば良い」と思いがちなんですが、その日によって、ヒットカラーは変わるので色んなカラーを試してみてください。

 

白系ワームだけでやろうとすると、この釣りの本当の面白さが味わえません。

 


と言っても、マナティーには何十色もカラーバリエーションがありまして、
どれを使えばいいのよ?」という声が聞こえてきそうです。

そこで、ヒロユキ流のマナティーローテーションをご紹介します。

 

【朝夕まずめパターン】

これといって投げる順番は決めていませんが、ピンクを投げても反応が無ければ対象的なホワイトに変えたりします。

 

まだ薄暗い時間帯はケミチューンを入れたり、抜いたりしてヒットパターンを探します。

 

(マナティ86以外は90mmです)

 

上記で紹介しているMT-11ブルーバックは、

「朝まずめ」で少し明るくなり始めた時、抜群に反応が良いです。

何人も並んでいる中で自分だけ大爆釣なのが、このカラーであることが多いんですよね。

憶測ですが、ブルーバックはイワシの色と似ているからかな?と思っていますが。

 

と言っても、その日の状況(濁りなど)によって「ヒットカラー」は変わるので、一概に「コレがベスト」と言えないのが面白い所であります。

 

ちなみにタチウオは白系、ピンク系が好みのカラーと言われています。

 

【日がどっぷり落ちた真っ暗パターン】

まずグロー系で様子を見てみましょう。

大抵の場合は、しっかり発光させたマナティに食らい付いてきます。

しかし、何度も同じカラーを使っているとスレてくる現象がおきます。

 

タチウオも「何回これ投げてくるんや」と呆れて、スルーし始める訳です。

そこでカラーローテーションが有効になります。

 

(夜はすべてのマナティーにケミチューンを入れて投げています)

 

(マナティー フルルミノーバ90)

例外として、フルルミノーバはエグいほど発光するのでケミ無しで使ってますw

 

「夜=光らせれば良い」と考えがちですが、やみくもにガンガン発光させれば良いわけではなく、逆に警戒される場合もあるんですね。

そういう時は、MT04 レッド/ゴールドなどにケミを入れて、「ぼんやり発光させる」パターンでヒットする事もあります。

 

アシストフックのシングルタイプを装着している

シングルタイプのアシストフックを付けることが多いと思いますが、ダブルフックにするだけでヒット率が変わったりします。

 

タチウオによっては下から食いあげてくる個体と、横から食ってくる個体がいます。

 

🔽コチラの動画は、タチウオの捕食シーンです。

ちょうど、0:53秒の所で下から「ガンッ!」と食いあげてますね。

動画では下から食いあげてるので、この場合だとシングルフックが正解です。

下から食い上げ=シングルアシストフック

横から=ダブルアシストフック

 

ダブルアシストに関しては、針の角度が横に広がっているので、横からバイトしてくるタチウオに対してフッキング率が向上する事が多いです。

 

僕の経験上、タチウオの活性が高いほどダブルアシストの方が良い気がします。

 

シングルとダブルの両方を用意しておけば万全ですね。

ダブルアシストフックには番手があり、僕は2番 or4番を付けてます。

 

4番と聞くと小さいと思うかもですが、逆にタチウオの口の中に入りやすく、しっかりフッキングできます。

 

フックは何度も使用していると、だんだん針先が丸くなってくるので、鋭利な状態になっているか確認しておきましょう!

 

確認方法は、針先を爪に当てて滑らなければOKです。

逆にツルツル滑ると、針先が丸くなっているので必ず交換してください。

 

マナティーのサイズが大きすぎる

タチウオのサイズが「小さいor大きい」など混在している場合は、その状況に合わせたサイズセレクトが重要になってきます。

 

シーズンが夏~初秋は、まだサイズが小さい事が多いので小さいマナティーを使うと良いです。

 

例えば、こんな感じ。

・大きいタチウオ=マナティー90、ピンテール105
・小さいタチウオ=マナティー75

 

晩秋になるにつれタチウオのサイズも大きくなりますが、この時期でも小サイズが混在してることもあります。そんなときは、上記のようにマナティのサイズを使い分けてみてください。

 

 

 

とはいえ、シーズン問わずタチウオが捕食しているエサが小さい時なんかにもサイズを変更する必要があります。

 

これをマッチザベイトと言います。
(その時に捕食しているエサのサイズ、カラーを適合させること)

 

タチウオのサイズに関わらず、マナティー90で反応がない時にマナティー75へ変更すると、あっさりゲットできたりします。

 

ZZヘッドが重すぎる or ワインドにタチウオが追いきれない

もし5/8oz(約18g)でやっているなら、沈下スピードが早すぎて追いきれてないのかも。

 

そういう時は、1/2oz(約14g)に変更して、さらにシャクるスピードも落としてみましょう。

ここで言う「スピードを落とす」というのは、シャクるスピードを落とすのではなく、連続してバシバシ動かさず、一回シャクったら次にシャクるまでを長めに取るという意味です。

 

ついアクションだけに意識しがちですが、食わせの間を入れてあげる事も大切です。

 

とはいえ、マズメのタイミングが終わると、だんだんタチウオの活性が落ちて、活発に追わなくなるので、ワインドシャッドを使ってゆっくり巻いてくるパターンも試してみてください。

 

(オンスタックル、ワインドシャッド)

 

このワームは、テールが抵抗になってゆっくり沈みながら、波動でアピールできます。

低活性のタチウオに使ってみてください。

 

アクション方法は、基本的にタダ巻きでOK!
(もちろん、ダートアクションもできます)

 

タチウオの数が伸びない・・・

ワインド釣法は強制的に捕食スイッチを入れるため、

マズメのタイミングで、どれだけ効率的にタチウオ釣り上げるかが 数釣りキモです。

 

さっきまでいっぱい釣れたのに、いきなり反応が悪くなるタイミングってありますよね?

ワームカラー、サイズを変えたり、どう試行錯誤してもタチウオにフル無視される悲しい瞬間が。

 

エサ釣り師は釣れてるのになぁ・・・」と悔しい思いをした方も多いはずです。

そこで、古くから親しまれてきた「ドジョウの引き釣り」を試してみてください。

 

ワインドでは反応しなかったタチウオがボコッボコに釣れるようになります。

 

🔽【タチウオ爆釣】ドジョウの引き釣り!【道具、アクション&コツ】

 

では、最後までお読み頂きありがとうございました!